盲目的な恋と愛と

バンギャでジャニヲタな人のゆるーい日常

担当グループからメンバーが脱退することについて、ジャニヲタが思うこと

今日、関ジャニ∞渋谷すばるが脱退すると発表されて記者会見が開かれたいつか、こういう日がくるのではないかと怯えていたが本当にくるとは…
関ジャニ∞は好きなメンバー多いので、1人減ったらどうなるのかと思ったりする


さて、今日はKAT-TUN担の私が思う自分の担当グループ(推してるグループ)からメンバーが脱退することについて語ってみる

 

私的にジャニーズのアイドルというのは夢と希望を与えてくれる存在である

そんな彼らを応援するのがジャニヲタである私たちではないだろうか(※一部、いき過ぎた過度な応援をする方もいらっしゃるが)

 

ジャニーズのアイドルたちにもやはり、夢があるわけで脱退して、自分の夢を追いたいとかいろいろある

私たちジャニヲタは背中を押し、夢を叶えてもらえることを願うことしかできないのが現実というか、現状なのではないだろうか

 

それはさておき、私は好きなグループのメンバーが3度の脱退を経験しているのだが、毎回思うのは「彼らは夢を追いかけて辞めるのだから、応援しよう!」と

綺麗事だとは思う

しかし、もう決めてしまったことや決まったことが発表をされた以上、基本的に覆ることはないわけで

だから、現実を受け入れるしかないのだ

 

3度の脱退(赤西仁田中聖田口淳之介)に対して正直、怒りや憤りもあったのは事実である

しかし、KAT-TUNを辞めるのには夢があって、それを成功してほしいという気持ちが勝ったから私は彼らをKAT-TUNという、ジャニーズのひとつのアイドルグループから送り届けることが出来たのかもしれないと思う

 

脱退というのは後ろ向きな響きしかないような気がするけど、これからの新しい未来のことを思うとネガティブな気持ちは無くなる気がする

 

脱退毎に精神的ダメージを食らうけど、仕方ないなってわりきるようにしているのも事実

つらいけど、過去を振り返っても仕方ないし

 

最後に私は6人のKAT-TUNも5人のKAT-TUNも4人のKAT-TUNも、今の体制のKAT-TUNも好き

どんなKAT-TUNKAT-TUNなのだから

KAT-TUNというアイドルが居るから今の私が居る気がする