盲目的な恋と愛と

バンギャでジャニヲタな人のゆるーい日常

KAT-TUNの充電期間を楽しむ方法

KAT-TUNが充電期間というものに入ってからグループでの活動は無くて、個々の活動のみという感じである

 

充電期間中に完全にどハマりしてしまったのがSexy Zone

もともと、好きで曲も聞いていたし、音楽番組もマメにチェックしたりしていた

 

KAT-TUNのコンセプトが不良なら、セクゾのコンセプトはセクシー

 

KAT-TUNにもセクシーさはあるのだけど、セクシーをコンセプトにしているグループには敵わないのかなと思ったりする

 

なぜ、がっつりセクゾにハマったかというとやはり、菊池風磨中島健人(ふまけん)の存在が大きいのかもしれない

やはり、この2人最高過ぎる

 

存在がネタっぽいけど、歌やダンスの時はきっちりやっていて、メリハリがある

当たり前なのかもしれないけど、そういうギャップを楽しませてもらっている感じ

 

やっぱり、個人活動よりグループ活動をしてもらいたいというか、ほしいっていうのが本音で

グループ活動しているアイドルを目で追っているというか

 

個人的には個人活動はもう、お腹がいっぱいなのでそろそろやめてもらいたいのも本音である

 

なぜ、NEWSや関ジャニ∞にがっつりハマらないのか自分でも謎

KAT-TUNが活動していた頃はよく、NEWSや関ジャニ∞を聞いていたのだけど

なぜか、聞かなくなってしまったグループ

 

なぜか、セクゾはコンスタントに曲を聞いていて徐々にハマっていったパターン

KAT-TUNが充電期間に入った途端、セクゾにがっつりハマってしまうという

入れ替わり的な感じで

 

KAT-TUNの充電期間の楽しみ方としてはやっぱり、他のグループや他ジャンルの音楽を聞いたり、趣味に没頭することかなと思う

 

私の場合は現実から目を背けている感がハンパないけれど…

そういうのもアリかなって

 

KAT-TUNで留学や脱退とかも経験をした身としては充電期間も楽しもうかなって思うし、充電期間が終わったら笑顔でおかえりと言いたいし

 

なんだかんだで、楽しんだもん勝ちじゃないかなって思う

 

ハイフンの皆さんのすてきな充電期間ライフを願ってます!