盲目的な恋と愛と

バンギャでジャニヲタな人のゆるーい日常

中丸担っぽいと言われる系の中丸担

昔から中丸担っぽいと言われる中丸担の私

見知らぬ他担の人にいきなり、「中丸担ですか?」と聞かれた時はたまげた

たぶん、自担大好き!みたいなオーラが出ているのだろう

 亀担の母にまで「あんたは中丸担っぽい」と言われたり

あとは「バンギャの中丸担とかいりませんって中丸くんが言いそう」と言われたりとか

失礼な!

しかし、実際に言われそうだから笑えない

 

それはさておき、一度だけなんだけど、なぜか錦戸担に間違えられたのには笑ってしまった

まぁ、錦戸くん好きだけど…

基本、中丸雄一しか見てない系です

 

中丸担になったきっかけってなんだろうと思い返してみた

たぶん、『中丸雄一』というジャニーズのアイドルを知ったのは2007年に放送をされた『スシ王子!』というドラマだと思う

確か、堂本光一くん目当てで見ていたのではなかっただろうか

すごく懐かしい

 

中丸担になったのはもうちょっと、あとだったはず

記憶があやふや

とにかく、中丸担になったきっかけというのはドラマだろうと思う

 

今から振り返るとKAT-TUNっていうアイドルグループはデビュー直後に赤西の留学やら、仁亀不仲説やら、メンバー3人脱退だったり、充電期間と破天荒なアイドルグループだなと

KAT-TUNに何度、泣かされたり、笑わせてもらったりしたことか

 

ジェットコースターみたいなアイドルグループだよね、KAT-TUNって

それでもKAT-TUNについて行くのは自担をはじめ、メンバーが一生懸命頑張っているからだと私は思う

メンバーの頑張りが私の精神的支柱なのかもしれないと思ったりしている

 

 こうやって、プラスというかポジティブに充電期間というものを捉えられているのは充電期間とはいえ、なんだかんだで個人仕事でTVに出てるのもあるからなのかもしれない

グループでの仕事が無いから寂しい

けれど、個々の頑張りを定期的に見れるというか、提供をされている

だから、私は大丈夫なんだなと

 

充電期間終了がいつなのかは定かではないけどきっと必ず、KAT-TUNは私たちファンのもとに帰ってくると信じている

 

話が逸れたけど、10Ks!のDVDのDISC2を見ながらblogを書いていたらそう思った

ファンはいつまでも待つのみだなー